Edith PIAF, Boris VIAN, LAAM
友美さんによるゼミの感想とBEST3
このフレンチポップス100年史の授業で、たくさんのアーティストや曲を知ることが出来、改めてフランスのシャンソンやフレンチポップスについて興味が湧きました。
私にとって今までのNo.1は、エディット・ピアフです。彼女の魅力はもちろんその力強い歌唱力にあると思いますが、歌だけに限らずその表現方法や演技力など周囲を圧倒させる情熱的なパフォーマンスは、彼女ならではの素晴らしい魅力だと思います。
No.2はボリス・ヴィアンです。彼の声はとても心地よくて、聴いていると心がとても穏やかになる感じが好きです。
No.3はラームです。彼女の強気で力強い歌声が曲に反映されている感じがしました。彼女のハスキーな声とマッチしていて好感を持ちました。
今回のこのフレンチポップスの授業では、普段自分の好きなジャンルとは全く関係ないところで色々な曲を聴くことができたし、曲だけではなくそのアーティストの生い立ちや音楽性など、様々な歴史を知ることが出来て楽しかったです。
Edith PIAF, Non, je ne regrette rien
Boris VIAN, J’suis snob
LÂÂM, Jamais loin de toi